プロフィール

きょん

Author:きょん
水泳部時代から、海に魅了され、ボディーボード、シュノーケルなどで遊んでいるうちに、気が付いたらダイバーになってました。
まだまだへっぽこダイバーながら、伊豆の神子元を中心にダイビングを楽しんでいます。好きなのは外洋の海と大きな生物です。神子元でもいろいろ遭遇しました♪

2014年の尾瀬をきっかけにはまったハイキングや登山の記録もたまにさせていただいております。

東京在住、会社員と主婦を両立し、夫と雑種猫2匹と暮らしています。

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  ・沈船(1)
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DIVE NO309 雲見 黒崎

今日も夜になるまで、都内は大雨と強風が吹き、朝のジョギングが出来ませんでした。
昨日も海に行ったので走ってないし、走りたくてうずうずしてます。
明日の朝は早起きして、走れるかしら??

早めに雲見のご報告をして、早めに寝ないと…。

1本目の牛着岩でのダイビングは、久しぶりの雲見の地形を楽しんだり、私にしては?!頑張ってマクロ魂を絞り出してみたり、暗い場所での写真の難しさを痛感したりと、色々考えるところもあるダイビングでした。

それから、初心者みたいな悩みですが、スチールタンクに慣れてない故の、水中バランスの悪さも気になります。
泳いでいる時には、あまり感じないのですが、写真を撮ったりする時に、体が後ろに倒れやすく、感じます。
ウェイトが軽くて楽なので、スチールタンクが良いという方も多い様ですが、私的に、良く潜っているポイントがアルミタンクの場所が多く、違和感を感じるのでしょう。

ウェイトが重いのかな??と潜りながら考えてましたが、安全停止の際に、ドライスーツやBCの空気を抜き切り、丁度5Mで止まれるので、オーバーウェイトでもないし…。

私のBCは、ウェイトを入れる袋が付いているタイプなので、袋の中に左右2キロずつの合計4キロ、ベルトに1キロ玉を2個付けて合計2キロで潜っていました。
2本目は、ベルトに通している2キロのウェイトの位置をなるべく体の前の方に集めてみることにしました。

休憩時間はクラブハウスの2階で過ごしました。
大分暖かくなってきたこともあり、ストーブは付いてませんでしたが、ドライスーツで入れるお風呂もあるようでした。
寒さをあまり感じてないので、お風呂には入らず、休憩室でのんびり過ごしました。

約1時間くらい休憩をし、2本目の支度をします。
何処を潜るのか、迷ったのですが、今回は私が行ったことのない黒崎というポイントに行くことになりました。
少し沖の方に出るので、川の影響を受けにくく透明度も良いと教えていただきました。
せっかくの黒潮の恩恵を感じたいので、川の濁りの影響が少ない場所は、嬉しいですね。

ポイントまでは、船着き場より5分弱位だったかしら?
船の上からも透明度の良い雰囲気がしてました。

早速バックロールでエントリーします。
蒼くて温かいです!
P4023582(1).jpg
このポイントは、比較的浅い水深で、ケープや割れ目、亀裂などの地形が楽しめます。
P4023585(1).jpg
そこには群れ群れのキンメモドキやネンブツダイがいます。
P4023590(1).jpg
天気が悪いのに、地形がくっきり見えるのは、透明度の良さのお陰ですね。
P4023592(1).jpg
群れがビュンビュン動いて、見ていて楽しいです。
P4023625(1).jpg
トルネードしてます。
しばらく群れを楽しんだら移動開始です。
P4023629(1).jpg
他の場所でも色々な地形があり楽しいです。
P4023630(1).jpg
しかもこのポイントは何処でも群れ群れの印象です。
P4023637(1).jpg
同じような写真ばかりですみません…。
P4023641(1).jpg
テングダイの小群れです。
そう言えば、今年の冬は神子元のテング村に行けなかったな~と思っていたので、小さな群れでも見れて嬉しかったです。
サザナミマリンさんが挟み込んでくださったので、近くに寄りやすく、写真が撮りやすかったです。
しばらくこの子たちに遊んでいただきました。
P4023657(1).jpg
砂地にはヒラメがいましたが、凄い速さで飛んで行ってしまいました。
P4023658(1).jpg
何かの稚魚の群れにまみれているように見えるのは、マダイかしら?
この稚魚も何のお魚か分かりませんが、本当に浮遊物のように小さかったです。
P4023672(1).jpg
かろうじて撮ったニジギンポです。
すぐ引っ込んでしまうので難しかったです。
P4023674(1).jpg
ウェイトの位置をずらしても、やはり背中が重く感じるのはスチールタンクのせいでしょうか?
ウェイトの位置を変えた位で、水中バランスは解消出来なかったです。
バランス取りにくい状態で撮影した、オルトマンワラエビはピントも甘いです。

P4023675(1).jpg
オオナガレハナカンザシも好きなので、撮ってしまいます。
いつも、同じような写真になってしまうのが悩み所です。
P4023677(1).jpg
シロウミウシもワイドレンズのまま撮影してみます。
P4023678(1).jpg
綺麗なタカラガイを図鑑で調べますが、なんという貝なのか特定出来ず…。
P4023679(1).jpg
イチモンジハゼは、普通種なのですが、気になる存在です。
P4023682(1).jpg
同様に、小さなアカイソハゼも思わず撮りたくなるお魚です。
ワイドレンズで頑張りました?!
P4023683(1).jpg
ベニキヌヅツミを発見してくださいました。

すぐ隣に、
P4023686(1).jpg
謎の貝です。
先日購入したウミウサギの図鑑を見ても、種類が分かりませんでした。
P4023694(1).jpg
サクラミノウミウシです。
ウミウシがいろいろいるのも、面白かったです。
P4023697(1).jpg
イソカサゴは、成魚も好きですが幼魚も本当に可愛かったです。
P4023699(1).jpg
とても久しぶりなのですが、キタマクラも撮影してみたくなりました。
普通種なのですが、可愛い見た目が好きです。
P4023702(1).jpg
サガミリュウグウウミウシは大きくて入りきらない??
P4023704(1).jpg
この日、ウミウシの卵がいたるところにありました。
これからどんどんウミウシが見れるのかしら?
P4023706(1).jpg
先ほどのサガミリュウグウウミウシではない個体が、泳いでました。
自分がウミウシを飛ばしたのかと思ったのですが、振り返ると先ほどの個体は、根に張りついたままの状態でした。

安全停止の間は
P4023709(1).jpgP4023712(1).jpg
イバラカンザシを撮って遊んでました。
P4023714(1).jpg
時間になって、浮上することになりました。
雨は降ってましたが、青い海に潜れたことに感謝です。

初めて潜った黒崎は、洞窟やクレバスなどの複雑な地形、ゴロタ、砂地と見どころが盛り沢山でした。
きっと季節によって、いる生物も変わるでしょうし、また潜ってみたいポイントでした。

船着き場に帰ると、器材を洗ったり、シャワーを浴びたりと、帰り支度を早めにします。
東京までは遠いので、少しでも早めに出発をしたかったのです。

器材を片付け、とりあえず帰り道で昼食を食べることにします。
P4023717(1).jpg
食堂に行く前に、景色が良い場所で写真を撮りました。
天気が良かったら、また違った雰囲気の写真になりそうです。

昼食は、西伊豆の喜久屋食堂の伊豆の特産品だという磯打麺を天ざるでいただきました。
P4023720(1).jpg
お値段850円で小鉢も色々付いてました。
お腹いっぱい食べてからログ付けをして、東京に戻ります。

車の中では、また眠気が襲って来て、申し訳ございませんが、寝て帰りました。

普段は、中々行く機会の少ない雲見でのダイビングは、地形だけでなく、いつもは見れない様な、生物を色々見れたので楽しかったです。
遠いのに日帰りで連れて行ってくださって、有難かったです。

さて今度の海は、また2週間後です。
今度こそ、神子元に行けるかしら?今から楽しみです。

★DIVE: NO 309
★タンク: スチール10リットル 
★スタート時残圧180  エキジット時残圧 50
★DIVE TIME 56分 IN 12:41 OUT 13:37
★水温:21度
★最大水深:20・0メートル
★平均水深:13・0メートル
★透明度:15メートル
★スーツ:ドライスーツ



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コメント

雲見は地形も生物も楽しめる海なんですね♪
お天気が悪かったようですが
下から見あげる雨もきれいですね~^^
幻想的な風景のお写真も水墨画の様で好きです。

スチールとアルミがその時によってよく変わる
とどうやってバランス取ったらいいのか気になって
ダイビングを楽しめない事も有りました。
きょんさんでもそうなんですから
初心者の私はしょうがないですね~。

nohohon様

こんにちは!
雲見は、地形も楽しいし、良く探すとウミウシも沢山いるようですよ~。
どちらかというと動く魚が好きな方ですので、マクロ眼のない私は発見できないのですが・・・。
雲見は、陸の景観もダイナミックで良い感じですが、その景観が海にも続いているので、潜っていて楽しいです。
透明度の良い時は、ワイドもマクロもと欲張りになれる場所ですね。
タンクがアルミからスチールに変わると潜りにくいのは、私だけではないんですね!
安心しました。
サザナミマリンさんも同じように感じるとおっしゃってましたよ~。
潜りながら工夫していくしかないのかもしれませんね。
あまり気にせず、楽しみましょう(笑)



こんばんは~。
雲見2本目ですね。黒崎ってポイントはまだ潜ったことないです。
テングダイは岩の隙間の暗がりしか見たこと無いので、写真のみたいな群れてるテングダイに会ってみたいですね。
写真のビラビラしてるのウミウシの卵なんですね~。初めて知りました。
自分はこの週末に大瀬崎に行く予定があるんですけど…、予報では低気圧が台風並みに発達するとか…。
ヤバイです!

ASSHIGONTA 様

こんばんは!
黒崎は浅めの水深に色々な地形や環境があって、楽しかったです。
今週末に、大瀬崎ですか!良いですね。
大瀬崎にもきっと時期的にウミウシの卵、あると思いますので探してみてください。
お天気が良い方向に外れてくれることを祈りましょう。
水温、透明度も黒潮効果で良い感じなので、マンボウが出たりして?!
ご報告読ませていただくの、楽しみにしてます。

へぇ~・・・スチールとアルミの違いが気になるなんて、
ドライスーツならではなんでしょうか?
(ドライスーツ着たことないのでわかりませんが)

モルジブ人ガイドさんが、アルミタンクのベルトにウェイト
付けてウェイトごとタンクを締め付けてましたが、
スチールに短パンというドライスーツと正反対な状態
だと、むしろアルミだとバランス悪いなんてことが
あるんでしょうかね~~

のんべぃ様

こんばんは!
なぜかこの日は、スチールタンクがうっとうしく感じてしまいました(笑)
神子元も初島もアルミタンクなので、それに慣れているというのがありますね。
たまに大瀬崎や海洋公園で潜る時に使う位かな??
田子は好きなタンクを選べるし…。勿論アルミを選択します。
普段は、タンクの差を私もそれほど感じなかったのですが、立ち姿勢になることが普段より多かったのかもしれません。
でも、前々から、私の場合、スーツがウェットでも、スチールタンクの場合の、バランスは気になっていたんです。タンクの素材がスチールが重いので、仕方がないのか…と思っていたのですが、色々調べていたら、いくつか分かりやすいコラムを発見しました。
http://www.arkdive.com/blog/diving_dictionary/2008/02/post_17.html
http://oceana.ne.jp/column/8256

きっとモルジブのガイドさんがなさっていたのは、安良里ダイビングセンターの山中さんがおっしゃっているタンクウェイトでしょうかね?
http://blog.goo.ne.jp/yamaarari/e/52f531b1c4efb94b50be53b2452949a4

う~ん、ウェイト量の問題ですかね。
和尚のこの記事は読んだ事あります。

ワタシが使ったことあるのはスチールは10Lだけですが、
アルミは10L、11L、12L、14Lを使ったことがあります。
12Lが前半と後半の差が一番大きいですね。

よく、立ち姿勢で目の高さまでくるようにウェイト量を調整し、
そこから1~2kg追加なんて書いてありますが、
実際問題、どこに行ってもいきなり「何キロですか?」って
聞かれるので、そんなことしてられないですしね。

なので何Lタンクで、そのタンクはスチールかアルミかと
スーツ何mmでウェイト量は何kgで丁度よかったかを
ちゃんとログにつけてデータをためておかないと、
初めて行く海外なんかで適正ウェイトを答えるのは難しいですよね。

ワタシの場合、自分の適正ウェイトを一覧表にしてログブックに
閉じていますが、それでも海外の初日はウェイトを足したり減らしたり
して調整しています。

モルジブのガイドさんはBCのタンク固定ベルトそのものにウェイトを
つけていました。ウェイトベルトはなしでした。すごい。。。
(いざというときゲストに配るためのウェイトをBCの中に入れてるかもしれませんが。)

のんべぃ様

こんにちは!
適正ウェイトは、海外に行くと、本当に難しいですよね~。
海外の場合、伊豆と塩分濃度が違うことや、ウェイト玉の重さが日本より多少軽かったり、重かったり(単位もポンドで難しいです)しますので、入る前に、「拾える岩ありますか??」なんて聞いてしまうことがあります(笑)たいていガイドさんが「余計に僕が持ってますので、軽かったら仰ってください」と言ってくださるのですが…。後は最悪、自分の肺で調整でしょうか。
私の場合、流れのない場所でのことですが、適正ウェイトは、BCやドライの空気を抜ききって、安全停止の5Mでピタッとホバリングが出来るかどうかが目安になってます。

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